2006年07月27日

けんしょう

懸賞、ではありません。
(そういうネタはこっちで展開します)

トレドミンと吐き気との関係を、自分なりに検証してます。

最近は吐き気は随分ましになったのですが、時々
「うえ」
とクることもあり。

で。

私は薬以外に、各種サプリメントも摂取してるのですが、どうもそいつらとトレドミンとを同時に取り入れると、
「うえ」
となるような気がしたので、しばらく試しにサプリメント摂取を止めてみました。

そしたら、全く吐き気がないわけではないのですが、随分と楽になりました。

で、さらに。

薬の服用は止めるわけにはいかないので、トレドミンを朝食後、サプリメントは昼食後、というように、時間をずらしてみたところ。

毎回ではなかったのですが、サプリメント摂取後の方が胃の不快感が大きかったのです!

…これって、薬の副作用とは別物?!

参考までに、摂ってるサプリメントは総合ビタミンとコラーゲンとブルーベリーです。
(ハーブ系は薬服んでると相互作用が怖いので摂ってない)

ついでに。

吐き気は、げっぷを出すとものすごく楽になります。

…ガスが溜まるんか?

明日が精神科の日なんで、そこんとこ質問してこようと思います。



あと。

薬をパキシルからトレドミンに変えて1ヶ月あまり。
わくわくしてたというより、躁転してたような気もしないでもないのですが、日曜日から月曜日の夜ぐらいにかけて、小さいながらも鬱の波が来てて、ネガポジの10周年イベントどころか、結局自宅の玄関の扉をあけることすらできなくて、小さく凹んでました。
自分では、随分回復してきたつもりだったのに。
所詮、お釈迦様の掌から一歩も抜け出せてもないんかい。

きっと焦りは禁物。

でも、今日は随分晴れたので、気持ちが良かった。
(動力は太陽電池?)


そうそう、改めて気付いたのだけれど、私はカーテン閉じた部屋には居られなさそうです。
電車のブラインドも、どんだけ直射日光当っても100%閉めないし(←迷惑)。
西向き全開のベランダの扉に、とりあえず実家で余ってたカーテン吊ってたけど、1年間で一回も閉められなかったんで外しちゃったし。
高所恐怖症で閉所恐怖症で暗所恐怖症ですな。あは。

そんな訳で、暑い部屋で直射に近い日光浴びつつ、日々過ごしてます。
体内に葉緑素があったらご飯食べなくても生きてけるのになー。


…そろそろ寝よか。
posted by やすえ at 01:26| Comment(0) | TrackBack(0) | | 更新情報をチェックする

2006年07月23日

夏休みの匂い

この夏、初めて蝉の声を聞いた。
鴨川岸で。



珍しく、京都に長時間滞在したついでに、日頃の運動不足の解消も兼ねて、とにかく歩いて歩いて歩き尽くしてきた一日。
前日までの雨が嘘のようにあがり、照りつける日差しは夏のそれだった。


「ガケ書房」に一度行ってみたくて、河原町三条から歩く。
京大西部講堂からもう少し東へ向かえばいいのか、と当りをつけて歩き出すも、途中、
「あれ、西部講堂って丸太町やっけ?出町柳やっけ?」
と自分で混乱し、1kmぐらい無駄に迷子に。
方向音痴でも地理には自信があるはずだったのに。


やっとの思いでガケ書房へ辿り着いたら、まだ開店前。
百万遍から30分はかかると予測してたのに、10分強で着いてしまった私が悪いのか。
でも、場所さえ自分の歩幅感覚でつかんでしまえば、次くる時の役に立つ、と、とりあえず来た道を引き返し、出町柳へ。


10年ぶりぐらいに、鞍馬へ向かう。
ある人と鞍馬の火祭りの話をしてたら、何だか久しぶりに行きたくなって、叡山電鉄の駅改札へ。
あれ、以前あった、鞍馬温泉と往復乗車券とのセットが、仕様が変わってる。
ぶっちゃけ、お食事券とかいらんねん。
鞍馬温泉のパンフレットも参考にしつつ、それぞれ、バラで買うことにする。


電車が出るまで少し時間があったので、少しだけ駅の周りをぶらぶら。
カミ屋珈琲で一服するだけの時間はなく、今回は見送り。
ふしぎどうでセールやってて、思わず服買いそうになる。
ここの服屋は、6本指の手袋でも売ってそうな気もする。


叡電の車両も、しばらく見ない間に随分キレイな車両が導入されてて、私が乗ったのは、ちょっとパノラマカー仕様な感じの車両。
出町柳から乗ったお客さんが多くて、みんな温泉へ行くの?と思ってたら、大半が貴船口で降りてった。
目的は川床かなぁ?


鞍馬に到着。
温泉に浸かる前に、先に鞍馬寺へ参拝。
せっかくなのでケーブルカーに乗ってみる。
後から考えたら、登りよりも下りの方が膝に負担がかかるので、帰りをケーブルカーにすれば良かったかも。
でも、ケーブルカーの中で鞍馬山についての説明アナウンスがあるんで、先に聞いとくべきか。
乗車時間は2分ほどなのに、エレベータに乗って耳がツン!とするのと同じ感覚になる。
急勾配を登るからかなあ。


ケーブルカーを降りて真っ先に目に飛び込んできたのは
「今年はマムシが出ます!」
という写真付きの警告ポスター。
これ見た瞬間、奥の院まで登る気力は心の奥底へしまいこまれる。


それでも、参道は空気もきれいで、特別な匂い。
言うなれば
「夏休みの匂い」
か。
子どもの頃の夏休みの皮膚感覚を、ものすごく呼び覚まされる匂い。
懐かしい、というよりも、現在の私にとっても、わくわくするような匂い。


帰り、下山途中の由岐神社にて、今年の私は後厄だと知る。
というか、女性の36歳が本厄だってことも初めて知ったんですが。
32歳だけじゃあなかったのか。
でも、今までの私を振り返ると、その“厄”のバイオリズムに激しく一致するような崩れ方をしていたので、昔の人の言う事もまんざら迷信ではないんだと改めて思い知った次第。


境内から出て、汗を流すべく鞍馬温泉を目指す。
が、歩けど歩けどなかなか着かず。
前に来た時、こんなに歩いたっけ?
私のことだから、ついうっかり見過ごして通り過ぎてるんとちゃうん?
下手したら、日本海へ抜けてしまうんちゃうん?(←それはナイ)
と不安が最大限になったところで、鞍馬温泉に到着。


予算の関係で露天風呂のみ入浴。
コンタクトレンズを忘れてきたので、高い湯船に入っても仕方ないかと。
目が悪すぎて、周りの輪郭なんて全く分かんないけど、湯船に浸かってる私の鼻先には、みどりの匂いが漂ってきた。
しばらく冷房の風に当る時間が長くて、ちょっと冷房病っぽかったのが、温泉で足を伸ばして温まると、随分楽になった気がする。


温泉の送迎バスで駅に戻り、電車に揺られて山を降りる。
同じ場所に戻っても面白くないか、と、岩倉で下車。
とりあえず地下鉄国際会館駅へ。
簡単な観光地図をみたら、国際会館から北山まで道はあるから歩いて行けるかな~と思っていたのだけれど、宝ヶ池公園の地図を見ると、北山へ抜けるには、どうも山越えしないといけなさそうな感じ。
しかも、山肌に「妙」とか「法」とか書かれてる山があったりするみたい。

ちょっと考えて…

考えて…

考えて…

おとなしく地下鉄に乗りました。
(踏破したら、ある意味伝説になれたのか?)


北山で地下鉄を降り、マールブランシェの本店へ。
あまり混んでないかと思いきや、実は40分待つはめに。
よく考えたら、週末の午後3時なんて、喫茶店が一番混む時間やん。
ブレンドティーとモンブランとをオーダーする。
ティーポットには、砂時計ではなくてコージーを添えて欲しいのが密かな本音だったけど、お茶もケーキも美味でした。
ただ、ミルクがちょっと特殊な感じで、賛否両論あるかも知れないけれど、私は普通の牛乳の方がいいんじゃないかと思った。
お茶の香りが負けてしまうような配合のミルクだったのよ。
あとは、隣りのテーブルの人がオーダーしてた、メレンゲをフランベするケーキが、まさに“炎のイリュージョン”で、これはこれで見てて面白かったかと。


下賀茂本通を下りつつ、夕方の日差しはまだ暑いので、下賀茂神社を抜ける。
糺の森のおごそかな空気を…と思ってたら、お祭りで縁日が出てて、人がいっぱいで賑わってた。
屋台を見たらエキサイトする私、思わず屋台食べ歩きになりかけたけど、がまんがまん。


御所の北側を通り過ぎ、ことばのはおとで小休止。
来たい来たいと思いつつ、結局1年ぶりぐらいに来たのかなぁ。
ちょうど、他にはお客さんが誰もいなくて、のんびり、まったり、くつろいで。
ちょっとお腹がすいてたので、ココナッツカレーをいただく。
なんだか優しい味がした。


こころもからだも満たされて、いざNANOへ。
そこからのもようは、こちらへどうぞ。
posted by やすえ at 05:08| Comment(2) | TrackBack(0) | | 更新情報をチェックする

2006年07月21日

藤氏の末裔

梅雨明けが遅れるようですね。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060720-00000122-mai-soci

今夏の青春18きっぷの使える日になったのに、まだ梅雨というのも不思議な話だ。

おかげで洗濯物が乾かない。
るきさん』みたいに、そのうちレインコートしか着る物がなくなってしまいそうな勢いで、雨は降る。

気温が上がるほどにテンションも上がる私は、雨でこれだけ気温が下がると、正直萎えている。
25度切ったら寒いっちゅーねん。
更に20度切ったら活動鈍るんで(爬虫類?)、夏場のお出かけには、冷房対策の上着が欠かせません。
でも酔っ払うとどっかに置き忘れて帰ってしまうことも多々。


ところで、前々から感じていたのだけれど、どうもここ10年ぐらいの人生において、苗字に“藤”という字の入る人に少なからず縁があったり影響を受けたりしている。
藤の字は確か、平安時代に栄華を極めた“藤原氏の血筋”を意味するんだったかと思うんだけど、こんなに居るんだというぐらい、ざっと見渡すと、山のようにいっぱいいらっしゃいます。
(加藤さんとか伊藤さんとか後藤さんとか新藤さんとかetc.←これがそれぞれ誰だか分かる人はある意味すごいか)
過去世でよっぽど藤原氏と何かあったのか?
あ、ちなみにうちは平家の落人らしいです。
亡くなったじいちゃんが酔っ払った時にそう言ってました。
…ほんまかなー。
(まぁ確かに、岐阜や金沢には多い苗字なんだけど)


雨が一時的にあがっているみたい。

このまま、洗濯物が乾くまで、降らないでほしいなあ。
posted by やすえ at 03:02| Comment(0) | TrackBack(0) | | 更新情報をチェックする

2006年07月13日

自由の代償

相変わらずトレドミンの副作用で眠りにつきにくいです。
毎日が
「明日は遠足♪」
気分でムダに高揚している状態。

副作用の吐き気は随分おさまってきつつあるんで、明日の精神科の診察時に
「朝だけの服用に変える」ことを相談してみようかとも思う今日この頃。

小蝿との戦いも相変わらずだし、西向き全開のベランダからは毎日太陽の光が燦々と差し込むし、座っているだけで体中から汗が噴き出してきてて、何はなくとも洗濯だけは毎日しないと収集がつかなくなる日々だけれど、夏がやってくるのは嬉しい。
もしかして、夏の訪れが嬉しすぎて、こんなに気持ちが高揚しているんだろうか。


最近、気付いたことの一つ。
食事のコントロールが、ものすごく楽になった。
以前のように「衝動的な食欲」が、突き上げるように噴出することがなくなったな、と。
みうらじゅんの『アイデン&ティティ』に、「セックスをしている間だけは、何か分からないが不安を忘れる事が出来るんだ」という下りがあるけれど、性欲を食欲に置き換えれば私も全く同じ状態だと、映画版を観た時に力いっぱい納得した覚えがあるんだけど、、、
大学生ぐらいの頃からストレス過食で、ちょっと何か心の平穏が乱されるようなことがあれば、突発的に手当たり次第食べていたのがウソのように、今は食欲が穏やかです。
多分、自宅療養に徹しているおかげで、ストレスから遠ざかっていられるからなんだろうけれど、20年来の食欲の呪縛から(一時的にせよ)解き放たれてる自分が、少しだけれど楽だ。



誰からも好かれたかった。

いや、正しくは「誰からも嫌われたくなかった」。

「それはムリ」と頭では分かっていながら、解りたくはなかったんだな。

仮にものすごく閉ざされた社会で、限られた人とだけ関わって生きていくつもりなら、それも可能かも知れないけれど、不特定多数の人たちの前に出て生きていく以上、当然、私のことを好きになれないという人もいるだろう。
日本語には「出る杭は打たれる」ということわざもあるけれど、人目につく機会が多い人ほど、人目につくこと自体で叩かれたりするらしい。
某巨大掲示板なんかが良い例だと思うけど、いわゆる芸能人レベルの有名人じゃなく、例えば普通の音楽好きの人でも「あいつライブ行き過ぎ」とか(明らかに嫉妬を込めて)書かれたりするし。

世の中にこれだけたくさんの人がいて、主義主張も千差万別だったら、全ての人に好かれることはおろか、全ての人に嫌われないことすら、不可能。
思えばそこから逃げて、逃げて、一日中布団の中に閉じ篭って、まるで繭に篭るさなぎのように、私はひたすら逃げていたんだ。

それでも、羽を広げて飛び立ちたいなら、傷つくリスクも負わなければいけない。
繭に篭ったまま終わるのか、飛ぶ自由を手に入れるのか。
傷つかない場所に居続けるのか、傷ついても此処じゃないところへ飛びたいのか。

世の中には残念ながら負のエネルギーが満ち溢れていて、変われない人々が変わろうとする人の足を引っ張ったりする。
それでも私は、本当は羽ばたきたいと切に思っているのか?

多分、集中してここ半年近く、私の中にあった命題。

はたと原点に立ち返ってみる。
そもそも、私のハンドルネームの“らぷさん・すーちょん”の由来は、“正山小種(読みは「ラプサンスーチョン」)”、中国産のスモーキーフレーバーの紅茶で、
「その独特の香りは万人受けせず、嫌いな人には全く受け入れられないが、マニアには絶大な支持を得ている茶」
で、
「ああ、私を紅茶に喩えるならこれしかないや」
と思って付けたりしてるじゃないか。


世界中の全ての人に嫌われないことが不可能なことなら、私はせめて、私を嫌わないでいてくれる人のために、メッセージを発信するのか。
いや、仮に私を嫌わないでいてくれる人が誰一人いなかったとしても、唯一、私を嫌わない私のために、このメッセージを発信し続けるのかも知れない。
それが私にとっての救いなら。
私は、指先から言葉を紡ぎ続けるんだろう。


私は、私のために生き続けていく強さを持とう。
私が言葉を発することで傷つく人がいるかもしれないけれど、そういったことにも心が耐えうる強さを持とう。


ああ、結局眠らないままこんな時間になってしまった。
それでも、夜明けが哀しくなくて、良かった。
本当はいつだって、わくわくしながら生きてたい。
そういうことを忘れずにいたい。


ほんとはね。
世界にたった一人だけでも、
ほんの一瞬だけでも、
私の発する言葉に共感してくれる人がいれば。

それで、いいと、思ってる。
posted by やすえ at 05:32| Comment(4) | TrackBack(1) | | 更新情報をチェックする

2006年07月03日

「The Fly」

…っちゅー映画が過去にありましたが、本文との間に関係はないです。


去年の今頃だったか、我が家に小蝿が大発生し、生活態度を振り返って大変反省したのですが、今年も蝿の季節がやってまいりました。

なるべくゴミの始末に気を遣っているのですが、ヤツラはどうやら台所だけでなく、洗面所や風呂場の下水や、私の家庭菜園を根城にしているらしく、はたまた私も小蝿が飛んでいることに、やや慣れっこになってしまう始末。

ちょっと前に、ラジオで聞きかじったのですが、オーストラリアだったかどっかの国が
“ハエが飛んでても誰もわーきゃー言わない”
というのを聞き、
「私んちはオーストラリアだ!」
とか救いがあるんだか無いんだかみたいな事を口走ってみたり。

蚊が出ないことがせめてもの救いか。

一応、蝿取りハウスを100円ショップで買ってきて、何箇所かにぶら下げてるのですが、ヤツラは結構アタマが良いらしく、半月設置して1匹かかるかかからんか、って状態です。
ガードのない昔ながらの蝿取り紙の方が効果があるのかも知れんが、そうすると蝿だけでなく私も捕まってしまいそうだ(苦笑)。

かくして、今夜も小蝿との戦い(?)は続く。

しかしどうしてヤツラはパソコンの周りに寄ってくるんや?
寒いんか?



追伸:
今日のタイトルの綴りが間違ってないかを調べていたら、
「The Fly」
って、随分たくさんのシリーズが出てるんだと知りました。
しかし、トレドミンの副作用で軽くリバースちっくな状態で見るんじゃなかったなと軽く後悔(苦笑)
posted by やすえ at 23:34| Comment(0) | TrackBack(1) | | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

トレドミンその後

今週、精神科だったんで、2週間の経過を主治医に報告。

「最初の3日間は寝たきりだったんですけど、4日目ぐらいから妙に元気になっちゃって、ずーっと『遠足の前の日の小学生』状態なんです~」
と。

センセイ曰く、ノルアドレナリンに作用する薬なので、これは在り得る状態らしいです。

副作用の吐き気のことも(当然)報告しましたが

「よく我慢しましたね~」

…いや、褒めてくれなくていいから、今後の対処方法をお願いしますですってばさ。

結局、朝の服用時の直後が一番しんどい現状を何とかするために
“服用は1日1錠、夕食時のみ”
で様子を見ることになり、
『わくわくして(…苦笑)眠れない時』は、以前処方されたレンデムで入眠に持って行く、ということで、再び2週間、様子を見ることになりました。

実質、薬量が減るので、
“一晩眠れないまま、次の夜まで行ってしまう”
という現状は、少しは改善するのかなぁ。

センセイに言わせると、前回と比べて声の覇気や表情の明るさが全然違うぐらい良くなったらしいのですが、
「寝ないと疲れちゃいますから、これで問題あるようでしたら、トレドミンからルボックスに替えてみることも考えましょうか」
と。
ま、とにかく、2週間後までに、できるだけ夜の数と同じだけ眠るように努力します。

…と言いつつ、こんな時間に日記を書いてることには触れないで下さい(苦笑)。

精神科へ行った日は、音泉魂の下見も兼ねて、自転車で服部緑地の外周ぐるーっと周ってったせいか、ずいぶんぐっすり眠れたんですけどね。
posted by やすえ at 04:07| Comment(0) | TrackBack(0) | | 更新情報をチェックする